第1話「青い海、白い砂浜、褐色巨乳女子学生」

進化したメス「子産み島~」 第1話『青い海、白い砂浜、褐色巨乳女子学生』無料ネタバレ・感想 

子産み島1




本記事は、人気同人サークル青水庵が制作した、「子産み島~週7で産めるメスたち~」第1話『青い海、白い砂浜、褐色巨乳女子学生』の紹介です。

 

 

類まれな、精力と、神のような陰茎を併せ持つ主人公、誠一。

 

そんな誠一を満足させられる女はどこにもいない。

 

高級風俗嬢ですら例外じゃなかった。

 

離島めぐりを趣味にする誠一は、ある島の存在を知る。

 

その島になら、自分の探すものがあるのでは・・・

 

半信半疑で訪れたその島の魅力に憑りつかれた誠一。

 

島の女たちは誠一が見たことがないような美しさと、桁外れの肉体を持っていた。

 

休みの度に島に訪れるようになった誠一は、ある日、村の長から相談を受ける。

 

それは、誠一にとって…

 

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子産み島~週7で産めるメスたち~  第1話「青い海、白い砂浜、褐色巨乳女子学生」あらすじ

 

男の名は尾崎誠一

 

高校で教師をしているその男には、他の男と違う能力があった。

 

それは・・・

 

圧倒的な精力だ。

 

みなぎる活力を持て余す誠一は、高級ソープ嬢ですらひれ伏してしまうほどの巨根精力の持ち主だった。

 

はぁーッはぁーッ…おにいさん、まだ硬いね…

 

「…もう無理…おにいさんみたいな…大きくて…硬い…おちん〇ん…見たことないわ…もうダメッ…許して…」

 

そう言わせてしまうくらいなのだ。

 

誠一はそんな世の女達に、いつも失望していた。

 

顔も、体も、セックスも

 

すべてが普通なのだ・・・

 

俺を満足させられる女はいったいどこにいるんだ・・・

 

しかし、そんな俺に・・・

 

一筋の光が見えた・・・!!

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

俺は船から降り立った。

 

 

その島は本州から遠く離れた「牛比島」。

 

観光客もほとんど来ない、世間から忘れ去られた島だ。

 

人口はわずか140人、しかし俺にとったら素晴らしく、刺激的な島なのだ。

 

「誠一おにいちゃんひさしぶりっ♡」

 

出迎えてくれたのは、橘このみ

 

この島に暮らす女子高生で、これから俺がお世話になる民宿の娘。

 

JKの分際で、信じられないほど、

 

発育した身体日に焼けた健康的な肌爆発しそうなくらいのたわわな巨乳、細くくびれた腰の下には、ホットパンツからこぼれ落ちそうな肉感のいい尻

 

すべてにおいて、

 

普通じゃない

 

本州の女達とは比べ物にならないそのエロボディー

 

明らかに性行為を目的に育った身体・・・

 

俺はこの島が大好きで夏のあいだはよく遊びに来ていた。

 

しかし今回島に来た理由は・・・遊びではなかった・・・

 

島の長の頼みで、この島の教師として迎えられたのだ。

 

そして、それは表向きの話だった・・・

 

出迎えてくれたこのみちゃんは、俺が来た理由を知っているのか、心なしか潤んだ目で恥ずかしそうに微笑んだ。

 

「誠一おにいちゃんのお部屋用意できてるよ♪」

 

もともと離島めぐりが好きな俺は、ある文献でこの島のことを知り訪れた。

 

大自然に囲まれた美しい島、そしてほとんど信じていなかったが、

 

文献に書いていた通り、この島の女たちはみんな美形で身体も素晴らしく本州の女達とは比べ物にならないレベルだったのだ。

 

俺はすぐにこの島が気に入り、それからは何度も何度もこの島にやって来た。

 

そして前回この島に来た時、突然、島の長(老婆)から呼び出された。

 

「あんたに頼みがあるんじゃが・・・島中のおなごを、孕ませてやってくれんか?」

 

そう依頼されたのだった。

 

この島には昔から続く風習があった。そしてその風習により、深刻な問題をかかえるように・・・

 

その風習とは、

 

 

女はより良いメスに、男はより良いオスに

 

 

本州から遠く離れたこの島で、過疎化を防ぐためには人工を増やす必要があった。

 

そのためには少ないメスの中でも能力の高いメスを見つけ出し、たくさんの男達の相手をさせる。

 

男を欲情させる教育もかかさない。

 

そして懐妊すれば、元気な子が産めるように食べ物は、健康や胸、肌に良いモノばかり。

 

そして生まれてきた子が女の子なら、村ぐるみでよいメスに育て上げる。

 

 

そして初潮を迎えると、島中の男たちが種付けをする。

 

(これって、競走馬でいうところのインブリード…つまり良血馬ならぬ良血娘)

 

このようなことを繰り返すうちにメスの身体に変化があらわれた。

 

その変化とは、交配して着床してから出産するまでの期間が、徐々に短くなってきたのだ。

 

その傾向は年月が経つにつれ強くなっていき、今では着床後1週間で出産するまでになっていた

 

長きにわたって女の身体を改良してきた結果、選りすぐられたメスにはそのような能力と男を喜ばせる能力に長けた品種ができたというわけだ。

 

要は美しい外見と内面、この両方を兼ね備えたメスに進化していったのだ。

 

だから、この島の女たちは普通じゃなかったということ、子供からオトナの女まで、エロくて襲いたくなってしまうような何かを放っていたというわけだ。

 

しかし何度も何度も近い血縁で交配してきたことにより、遺伝子に変化が起こり島の男では妊娠しなくなってしまったらしい。

 

そこで遠い遺伝子を持った、この俺に白羽の矢が立てられたというわけだ。

 

だが、ハッキリ言って俺にはそんな難しい話は頭に入ってこない・・・

 

今、俺の頭の中を支配しているのは、長の隣に座る島唯一の美しくエロい看護婦、杉原杏里のことだけだった・・・

 

 

彼女もまた選りすぐられたメスなのか、男の本能を刺激する何かを全身から放っていた・・・

 

エロい看護婦はとろけるようなまなざしで俺にこう言った

 

「尾崎さん、この島の願いを聞いてくださいませんか。尾崎さんは…その…素晴らしい…モノ…を、おもちなようなので…

 

(素晴らしいモノ!?…つまりアレのこと…?)

 

選ばれたメスには優れた男を嗅ぎ分ける能力も備わっているのだ。

 

「ちなみにこの島に男はいません…全員ほかの土地に移住しました…あたらしく迎える男性の為です…他の男を気にせず…シていただけるように…」

 

・・・

 

俺は、ひと呼吸間をおいてから、依頼を引き受けた

 

もちろん、その真意は100%の下心だったのだが…

 

本州の女に嫌気がさした俺には、天から降ってきたような幸運な話だ・・・

 

そういう経緯で俺はこの島の先生・・・いや、種付け役として上陸したわけだ

 

杏里さんの話によれば、その昔、まだ子供が山ほど産めていた頃、女は家事と育児以外の時間は、夫とのセックスに費やしていたそうだ。

 

それこそ、夫が望めば、一日中でも肉棒を咥えていたらしい…

 

夫を喜ばせること、それこそがメスの悦びだったのだ。

 

民宿に案内してくれる、目の前のこのみちゃんのエロボリューミーなデカ尻にはそんな女たちの血が受け継がれているのだ。

 

そして、ズボンの中の俺の暴れん棒は、苦しそうに悲鳴をあげていた

 

民宿の玄関では女将のかおりさんが、俺の到着を出迎えてくれた。

 

お待ちしておりました♡

 

相変わらずのエロい肉体と艶っぽいしぐさ、男を狂わせてしまう、フェロモンを全身から放ち全身全霊で俺を歓迎してくれた。

 

このみちゃんとはまた違った、人妻だけが持つ、大人の妖艶さに、これから起こるであろう淫靡な世界を想像して、俺は頭のなかがくらくらした。

 

「このみ、お出迎えのご挨拶しなきゃダメでしょ」

 

かおりさんがそう言うと、二人はそろって俺の足元に正座すると、三つ指ついて床に頭をつけ

 

 

誠一さんは島唯一の殿方様です…これから何卒、よろしくお願いいたします。何なりと申しつけ下さいませ。全力でご奉仕させていただきます♪

 

ちょうどその時、橘家の次女のりあなちゃんが帰ってきた。

 

りあなちゃんはまだ中学生だが、すでに身体は出来上がっていて、オトナ顔負けのエロさだ。

 

ただ一つ違うのは、島の風習に染まっていないこと。

 

このみちゃんやかおりさんとは違い、男に奉仕するという考えに反発しているようだ。

 

挨拶も適当にそそくさと自分の部屋に行ってしまった。

 

(どうも苦手なんだよな・・・りあなちゃん)

 

こうやって男1人、メス3人という願ってもない、島での共同性活が始まった

 

このみちゃんも、かおりさんも、どこをどうしたらそんなにエロい動きが出来るんだよってくらい、普段のしぐさ、所作、すべてにおいて俺の下半身を刺激してくる。

 

・・・ハッキリ言おうっ!!

 

めちゃくちゃヤりたいッ!!もうッ!!

 

 

二人そろって穴だらけにしたいっいぃッ!!

 

 

ヤって、ヤって、ヤりまくりたいッ!!!

 

 

そして、ついに…

 

>>第2話のネタバレはコチラ<<

 

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子産み島~週7で産めるメスたち~  第1話「青い海、白い砂浜、褐色巨乳女子学生」感想

 

まさに楽園!!

 

まさにパラダイス!!!

 

何て素晴らしい島なんですかっ!!

 

こんな島なら誰だって住みたいですよね?

 

男だったら

 

ただ、管理人は即却下でしょうが…

 

短小…早漏…

 

え!?誰が呼んでもらえるかって?w

 

そりゃそうですよねw

 

まあ、とにかくこの作品、まだはじまったばかりですが、間違いなく傑作でしょう!!

 

それ以外の言葉が思い浮かびません。

 

今回登場した女性は、

 

このみちゃんと女将のかおりさん、それからこのみちゃんの妹の、りあなちゃん、あと、管理人の超タイプ、看護婦の杏里さん、あと忘れちゃいけないのが、ノーブラTシャツ姿が汗でスケスケの洗たく娘、えりなちゃん、

 

もう出てくる女性、人妻、娘、女の子、すべてがエロい!エロい!!エロすぎる!!!

 

その上、島の男は主人公だけって…考えただけでも…ねぇ~

 

主人公のち〇こ…心配になってきました。

 

これだけのメスに種付けばかりしたら…壊れちゃうんじゃないかと…

 

もし、もしですよ…補欠がいるようなら…問い合わせフォームから…ご依頼いただければ…w

 

けど、島の人口が140人で、男が主人公だけってことは、まだまだ他にもエロかわ美女がいるってことでは???

 

うひょ~~

 

こりゃすぐに続き読まなくちゃw

 

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ああ

 

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